暗号資産エアドロップ【第42弾】Lombard(ロンバード)

暗号資産エアドロップ【第42弾】Lombard(ロンバード)

プロジェクト概要

・ビットコインのステーキング系Defi
・ステーキングの参加証明書(LST)= $LBTC 発行
・$16Mの資金調達に成功
⇒Polychain Capital、Babylon、Franklin Templetonなど有名VCが出資
・Bitget、Bybit、OKXなど大手取引所とのパートナーシップ

【特徴】
・BTCを保有したまま、DeFiの利益を得られる
・複数のDeFiプロトコルと統合され、様々な運用が可能
・Babylonを通じたBTCステーキングの報酬を受け取れる可能性
※「Babylon」とは
$BTC ×ステーキングを可能にする場所
集めた $BTC =パワーを、他のチェーンやサービスに共有できる金庫
Babylonは入金制限ありで参入は難しいが、Lombardが入金代行をしてくれる形で、証明書$LBTC の発行もあり

難易度:★★★★☆(4)
端末:スマホ・パソコン
ブラウザ:chrome
ウォレット:MetaMask
費用:運用資金分
タスク:BTCリステーキング

運用手順

➀運用資金の用意
⇒MetaMaskにイーサリアムチェーンの $ETH$USDTを用意する

➁スワップ
下記リンクよりMetaMaskを接続
https://www.lombard.finance/app/
「Swap」を選択
$ETH(又は$USDT)から$LBTCにスワップする

➂DeFi Vault
複数のDeFiプロトコルを活用して最適な利回りを目指す
「Deposit」をクリックして金額を選択

➃DeFi
他のプラットフォームでもLBTCの運用が可能

【注意点】
撤退に時間がかかります。
・LBTCのアンステークには1週間
・Vaultからの出金には最大3日間