暗号資産エアドロップ【第37弾】Hyperliquid

暗号資産エアドロップ【第37弾】Hyperliquid

Hyperliquid(ハイパーリキッド)とは

Hyperliquidは、分散型取引所(DEX)の一種です。
Hyperliquidは、レイヤー1(L1)ブロックチェーンの上に作られており、期限のない先物取引(永久先物)や現物取引ができます
永久先物では、ビットコインなどの主要な暗号資産だけでなく、さまざまな種類の暗号資産を取引でき、最大50倍のレバレッジをかけて取引することも可能です。
このプラットフォームは、「すべてをブロックチェーン上で透明に処理する、誰でも使える金融システムを作る」というビジョンを掲げています。
そのため、取引や操作の全てがブロックチェーンに記録され、誰でも自由に利用できる仕組みになっています。

Hyperliquidを開発しているHyperliquid Labsは、2022年の夏にDeFi(分散型金融)の分野に参入し、ユーザーが使いやすい取引プラットフォームを提供することを目指しています。
また、関連組織のHyper Foundationは、Hyperliquidブロックチェーンとそのエコシステムをさらに発展させるためにサポートを行っています。

概要

「第2弾エアドロチャレンジ」
・第1弾では2024年11月29日に、独自の暗号資産「HYPE」のエアドロップが行われ、特大デカドロ発生で100万~億リ人量産!
当初は大手VCからの資金調達がなく信頼性の観点からスルーしていたが、プロジェクト設計図&ロードマップから安全性、期待性はあり
・エアドロ財源も大量に残されているため、第2弾も特大デカドロの可能性は大!

・第1弾では、トレードをやりまくる⇒ポイント獲得(1ポイント=$70くらいだった模様)
・第2弾のエアドロ基準も同様になるとの噂
・レバトレードでも稼いで、特大エアドロもGETしましょう!

難易度:★★★☆☆(3)
端末:スマホ・パソコン
ブラウザ:chrome
ウォレット:MetaMask
費用:トレード費用+ガス代
タスク:トレードしてポイント稼ぎ

手順

■事前準備

・MetaMaskに資金を準備
⇒トレード用:$USDC(Arbitrumチェーン)
⇒ガス代:$ETH(Arbitrumチェーン)
・MetaMaskにネットワーク追加
⇒ネットワーク切替「Arbitrum One」
⇒「USDC」トークンインポート

■トレードの始め方

①下記よりメタマスクウォレット接続
https://app.hyperliquid.xyz/join/SJK

②「Portfolio」ページ内の「Deposit」を選択し、「Establish Connection」を押す
⇒署名要求→確認

➂「Deposit」を押す

④$USDCの数量を入力しDeposit

⑤Tradeをクリック
Depositが完了したら、トレードをしてポイントを貯めていく

【取引の種類】
Spot Account : 現物取引
Perps Account : レバ取引

※資金移動方法
・Trade>Balances>Send
・Trade>Perps⇆Spot Transfer

【最低取引金額】
・レバ取引…$10~(ポジション)
※レバレッジによっていつよう証拠金は異なる
・現物取引…$10~
※手数料を覗く